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伝説の魔女 あらすじ 32話 [伝説の魔女]

意識が回復したドヒョンに事故当時のことを話すエンナン。

このまま別荘で隠し続けるわけにはいかず、ドヒョンをシンファ病院に移す。

そのエンランに監視をつけていたジュランは、ドヒョンが生きていることを知ってビックリ。

ジュランからの報告でその事実を知ったマ家の人々も、突拍子もない話に仰天する。

その後、エンナンを会社に呼びつけたテサンは、ドヒョンを隠していたことをなじる。

だが、ここぞとばかりに取引を持ちかける。

「告訴を取り下げ、株主総会を中止すれば警察には黙っている」と。

劣勢に立たされていたテサンは、不正を見逃してでもエンナンの弱みに付け込んで自分の地位を守る道を選んだのだ。

しかし、この取引は復讐に燃えるエンナンには通用しなかった。

テサンに復讐するためならどんな犠牲も厭わないエンナンは、自分が取引に応じると高をくくるテサンに言い放つ。

「アナタを倒すためなら何でもする」と。

テサンに徹底抗戦を宣言したエンナンは、会長室を出ていくのだった。

こんな状況でも投資話に夢中なジュランは、ついにヨンオクの罠にかかる。

多額の投資にもかかわらず、契約書も読まずにヨンオクが用意した投資契約書にサインする!

そんな中、ウソクは30年前の火事を調べるため、スインと共に検察庁に赴く。

ボンニョの供述書をコピーし、当時の担当刑事にも会おうとする。

同じ頃、ウォランはスインとウソクの仲が急速に進展していることに動揺していた。

ジュランの命令で病院へ着替えを届けに行き、ドヒョンが生きていることを知ったばかりだったからだ。

ウォランの様子がおかしいと感じたプングムは、ウォランを問い詰める。

ドヒョンが生きていることを知ると、スインに電話でその事実を知らせる。

プングムからの電話でドヒョンの生存を知ったスインは、ドヒョンが入院している病院へ駆けつける!

伝説の魔女 各話あらすじ


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