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伝説の魔女 あらすじ 31話 [伝説の魔女]

ウソクがスインに指輪を渡したことを知って喜ぶボンニョ。

2人が人並みの幸せを手に入れることを願い、ウソクに「早くスインと結婚してほしい」と伝える。

だが、スインはまだウソクと結婚する心の準備が出来ていなかった。

妹の結婚式に行くことになったウォランは、プングムに「1日だけ妻のフリをしてほしい」と頼む。

突拍子もない依頼を受けたプングムは、「嫌だ」ときっぱり断る。

唐突にキスしてきたウォランに思うところがあったからだ。

しかし、落ち込んでいるウォランを見ると、妻のフリをして妹の結婚式に出席してあげることにする。

スインたちに対する誤解が解けた婦人会長は、スインにカエデの樹液をあげる。

すると、スインは樹液を使ったヘルシーなパンを作ろうと思い立つ。

テサンに疑惑の目を向けるウソクは、エンナンに30年前に何が起きたのかを尋ねる。

30年前の話を伝えることにしたエンナンは、ウソクの両親に起きた悲劇を語り始める。

「ジェソプは火事で命を落とし、ボンニョが放火犯として逮捕された」と。

そして、ジヌがウソクになった経緯を明かす。

「ジヌを死んだことにして、ウソクとして生きる道を与えた」と。

それ以降、30年間もウソクを陰ながら支え続けたエンナンは、ようやくウソクに秘めた思いを伝える。

「一緒にテサンを倒そう」と。

エンナンがウソクと手を組もうとする一方、テサンは会長の座を守るためにボギョンの父親のウン会長に協力を求める。

ところが、ボギョンと敵対したジュランのせいで協力を断られてしまう。

ウン会長がエンナンに味方した場合、テサンは苦境に立たされることに…。

そんな中、エンランの元に驚愕の連絡が入る。

「ドヒョンの意識が戻った」と。

実は2年前に死んだはずのドヒョンは生きており、エンナンは意識のないドヒョンを別荘に隠していたのだ!

伝説の魔女 各話あらすじ


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