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伝説の魔女 あらすじ 30話 [伝説の魔女]

焚き火を見て父親と火事にあった時のことを思い出したウソク。

だが、誰が放火したのかまでは思い出せなかった。

就職が決まるまで運転代行の仕事を始めたドジンは、偶然にも代行運転を依頼したボギョンと再会する。

想定外の再会に戸惑うが、家族のために頑張る自分を恥じることはなかった。

ドジンが運転代行で頑張る一方で、ミオには朗報が届く。

魔法のベーカリーのチラシを見たCM監督が、ミオをスカウトするために店に現れたのだ。

CM監督に声をかけられたミオは、まったく予期していなかった展開に大喜びする。

しかし、ドジンはミオがモデルの仕事をすることに反対するのだった。

大家のマンションに引っ越そうとするプングムの様子を見たウォランは、どうすることも出来ず自棄酒をあおる。

ところが、そんなウォランにチャンスが訪れる。

大家の妻が簡易宿に乗り込んできて、プングムを相手に騒ぎ出したのだ。

仲裁に入ったウォランは、婚約者のフリをしてプングムを庇う。

そして、結婚する証拠としてプングムにキスをする!

そんな中、シンファではテサンとエンナンの間で株を巡る争いが繰り広げられる。

エンナンが自分を会長の座から引きずり下ろそうとしていることを知ったテサンは、株主たちの説得を始める。

片や自分たちが勝つためにはボギョンの親が保有している株が必要だと判断するエンナンは、その可能性を考える。

それだけにとどまらず、世論も味方につけようと動き出す。

一方、ジュヒに取引先を奪われたスインは、ジュヒを訪ねて怒りをぶつける。

2人の口論を目撃したウソクは、「子供みたいだ」とスインを注意する。

その後、機嫌を損ねたスインは、ジュヒに味方したウソクに嫌味を言う。

すると、ウソクはそんなスインに指輪を渡す!

伝説の魔女 各話あらすじ


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