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伝説の魔女 あらすじ 15話 [伝説の魔女]

ミオやプングムとフードトラックで一緒に仕事することになったスイン。

それを聞いたウソクは思わず本音を漏らしてしまう。

「それだと気楽にトーストを食べに行けない」と。

スインへの想いを自覚したウソクは、「好きな人がいる」とジュヒに告げる。

スインとウソクの関係が気になっていたジュヒは、この言葉にショックを受ける。

そして、ウソクをジュヒの婿候補に考えていたテサンは憤慨するのだった。

ミオへの未練を断ち切れないドジンは、カフェのバイトを辞めたミオに復縁を提案する。

「お前さえよければヨリを戻したい」と。

しかし、あまりに身勝手な提案がミオの逆鱗に触れてしまい、「もう騙されない」と突き放される羽目に…。

ウォランの正体を知ったプングムは、イムンの家の前をうろつくドジンを目撃。

ようやくドジンが何者かに気付き、ミオとの関係にビックリする。

その頃、スインたちが去った刑務所では驚きの出来事が起こっていた。

毎週宝くじを買い続けていたヨンオクが、出所目前でついに宝くじの1等に当選したのだ!

そんな中、ジュランは商売が軌道に乗り始めたスインたちを敵視する。

自分の店の近くで商売されたら目障りで仕方ないからだ。

店の従業員が体調を崩したことを知ったジュランは、そこでスインたちを陥れる一計を案じる。

その従業員にスインたちが売っているトーストを買いに行かせると、食中毒をでっち上げる!

食中毒で訴えられたスインは、それが何者かの陰謀であることに気付く。

さっそく従業員が入院している病院に乗り込むと、正体がバレないよう注意して従業員に接近。

そして、食中毒がジュランの陰謀である証拠をゲットする!

伝説の魔女 各話あらすじ


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