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伝説の魔女 あらすじ 14話 [伝説の魔女]

スインが始めたフードトラックでの移動トースト店に駆けつけ、お祝いの花を贈るウソク。

それを見たジュヒはショックを受けることに…。

テサンがエンナンに激怒した理由を知りたいジュランは、2人の会話をこっそり盗み聞きする。

そして、ドジンが原因であることを知る。

そのドジンは、暇さえあればミオのバイト先のカフェに入り浸っていた。

ボギョンとの婚約が避けられそうにないのに、ミオのことが気になって仕方がなかったのだ。

ある日、客に難癖をつけられたミオを見かけたドジンは、ミオに味方して助ける。

だが、お礼がないどころかストーカー扱いされてしまう。

ミオに対する非道の数々からすればこれくらい当然の報いだが、ドジンの不運はこれで終わりではなかった。

ドジンはカフェに通い詰めるいるところをエンナンに見つかってしまうのだった。

ウォランをドジンと勘違いし続けるプングムは、ウォランに借金を申し込む。

ウォランが500万ウォンしか用意してないのを知ると、「財閥の御曹司のくせに!」と怒りを覚える。

ウォランのドケチぶりに腹を立てるプングムは、簡易宿の家賃値上げ反対集会に参加することに。

集会には隣室の住人であるウォランも当然参加しており…。

露店の取り締まりにあったスインは、慌ててトラックを移動させる。

そこは偶然にもジュランのベーカリーの前だった。

これが原因でジュランから敵視されることに…。

そんな中、エンナンはボンニョを訪ね、クァンテンとミオのことでドジンの婚約を邪魔しないよう釘をさす。

片やテサンは、ドジンとジュヒに自分のことを気にしないで交際するよう伝える。

さらに、ウソクにはジュヒとの結婚を勧める!

伝説の魔女 各話あらすじ


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