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伝説の魔女 あらすじ 4話 [伝説の魔女]

株価操作の容疑で検察の取り調べを受けることになったスイン。

まんまとスインを罠にハメたテサンは、最後の仕上げとしてスインに会いに行く。

優しい言葉でスインを言いくるめると、スインの優しさに付け入るように切り出す。

「会社のためにドヒョンから相続した株を譲渡してほしい」と。

そして、株式譲渡契約書に見事サインさせる!

一方、ビョルの誕生日を迎えたウソクは、イムンに心のわだかまりを打ち明ける。

「妻のジニが亡くなった日にビョルが生まれたため、これまでビョルの誕生日を祝ってやれなかった」と。

そんなウソクを哀れんだイムンは、過去に縛られないよう慰める。

その頃、泥酔したドジンを家まで運ぼうとしたウォランは、プングムがドジンにかけた電話に偶然出てしまい、再びプングムと会うことになる。

自分がドジンと間違われていることに気付くと、正体を隠したままプングムと遊ぶことにする。

ミオの頑なな態度に業を煮やしたドジンは、ミオをむりやり産婦人科へ連れて行って中絶手術を受けさせようとする。

だが、手術を受ける直前に逃げられてしまう。

怒ったエンナンの反撃によって追い詰められたミオはドジンに文句を言いに行き、成り行きでナイフを握る。

そして、言い争いの末に誤ってドジンを刺してしまう。

ドジンは病院に運ばれて助かったものの、怒りが収まらないエンナンはミオを徹底的に追い詰める覚悟だ。

示談の道を断たれたミオは、逮捕されて警察へ。

すると、そこには食品衛生法違反で捕まったプングムもいた。

仮釈放審査会でのボンニョの発言を聞いたイムンは、ボンニョの逃げ腰な態度に呆れる。

ボンニョの面会に行くと、「好きにすればいい」と突き放す。

そんな中、株価操作の証拠を突きつけられても無実を訴えていたスインは身柄を拘置所に移され、自分が利用されていたことに気付く。

そして、ついに結審の日が訪れて…。

伝説の魔女 各話あらすじ


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