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伝説の魔女 あらすじ 3話 [伝説の魔女]

テサンの意向で他界した夫ドヒョンの仕事を継いだスイン。

次期社長の座を狙って牽制し合っていたマ家の人々はショックを受け、さらにスインを敵視する。

テサンの決断を訝るエンナンは、「何か裏があるはず」と勘ぐる。

社長に就任してやる気を出しているスインを心配し、「人を簡単に信じてはならない」と忠告する。

そんなエンナンにも色々と隠し事があるようだった。

一方、昔シンファグループが支援する奨学生だったウソクは、恩人であるテサンに挨拶に行く。

そして、シンファホテルの製菓長を引き受けるよう提案される。

その人事にはジェヒの色恋が絡んでいた。

長年ウソクに片思い中のジェヒが、ウソクを推薦していたのだった。

その頃、ウォランをシンファグループの本部長ドジンだと思い込んでいるプングムは、ドジンのケータイに電話をかける。

目的はもちろんお金だ。

ドジンから中絶を要求されたミオは、責任を逃れることに必死なドジンに憤怒する。

しかし、父親のことを思いドジンに助けを求める。

ミオの切ない胸の内を聞いたドジンは動揺することに…。

30年ぶりに刑務所の外の世界を見たボンニョは、仮釈放されることに不安を抱いていた。

外の世界に馴染む自信をなくしていたからだ。

このまま刑務所で暮らしていきたいと願い、仮釈放審査会で自分の無実を訴える。

非模範的な態度をとることで、仮釈放を取り消させるのが狙いだった。

そんな中、テサンはスインにシンファ流通の株式売買の契約書にサインするよう迫る。

それがどんなものなのか理解していないスインは、テサンを信じて言われるがまま契約書にサインする。

しかし、それはテサンが仕掛けた巧妙な罠だった!

伝説の魔女 各話あらすじ


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