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輝くか、狂うか あらすじ [輝くか、狂うか]

「輝くか、狂うか」は呪われた皇子と亡国の王女の恋を描いたロマンス時代劇!

【作品紹介】
売れっ子小説家のヒョン・ゴウンが原作を手掛けた話題作。

クォン・インチャンが脚本、ソン・ヒョンソクが演出を担当する。

【キャスト】
ワン・ソ(チャン・ヒョク)
太祖ワン・ゴンの第四子で、皇后(第三夫人)の三男。
不吉の星である破軍星の下に生まれ、「高麗を血の海に染める」という忌まわしい予言から「呪われた皇子」と呼ばれる。
8歳の時に同腹の兄ワン・テが謎の死を遂げ、父によって金剛山に追いやられる。
その暗い過去のせいで人生の目的を見出せず暮らしていたが、シンユルと出会ったことによって変貌していく。

シンユル(オ・ヨンソ)
渤海最後の王女。
天子の星である紫微星の下に生まれ、世の中を明るく輝かせる運命を持つ。
「渤海を滅ぼし他国の光となる」という予言のせいで生後すぐに殺されそうになり、何とか生き延びるが体に冷毒がある。
賢い戦略家で、優れた商才を生かして青海商団を率いる。

ファンボ・ヨウォン(イ・ハニ)
太祖ワン・ゴンの第四夫人の娘。
シンユルと同じく紫微星の下に生まれ、弟ワン・ウクを皇帝にして権力を手に入れようという野心を持つ。
皇后の座より家門の隆盛を最優先し、異母弟のワン・ソと結婚する。
その端麗な容姿から「高麗一の美女」と呼ばれている。

ワン・ウク(イム・ジュファン)
太祖ワン・ゴンの第五子で、第四夫人の息子。
ワン・ゴンの息子の中で最も優秀で、後継者と目されて育つ。
生まれ持った才能のみならず、徹底的に後継者教育も受けている。
シンユルへの愛から皇帝への野心を持ち始め、異母兄のワン・ソと敵対する。

【あらすじ】
皇宮に不幸を招くという破軍星の下に生まれた皇子ワン・ソ。

父によって皇宮を追われ、金剛山で自由に育つ。

月日は流れて皇宮に呼び戻されるが、呼び戻した父を何者かに暗殺されてしまう!

それから5年後、ワン・ソは渤海最後の王女シンユルと出会い…。

輝くか、狂うか あらすじ 1話~3話

輝くか、狂うか あらすじ 4話~6話

輝くか、狂うか あらすじ 7話~9話

輝くか、狂うか あらすじ 10話~12話

輝くか、狂うか あらすじ 13話~15話

輝くか、狂うか あらすじ 16話~18話

輝くか、狂うか あらすじ 19話~21話

輝くか、狂うか あらすじ 22話~24話(最終回)


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