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伝説の魔女 あらすじ 24話 [伝説の魔女]

エンナン宛てに届いた小包を開け、中に入っていたエンナンとウソクがボランティアで行った保育園の子供たちと撮った写真を見たテサン。

状況が理解できずエンナンを問い詰める。

しかし、「ボランティアだ」と言い逃れるエンナンを追い詰めることは出来なかった。

飛行機の事故で負傷したウソクは、スインに甘えて身の回りの世話をさせる。

断られないのをいいことに、「顔を洗ってほしい」と洗顔まで依頼する。

すると、その光景を見たビョルが、「自分が洗ってあげる」と言い出す。

それはそれで和やかな光景だった。

スインとウソクの距離が急激に縮まる一方、ラブラブだったボンニョとイムンの仲はヨンオクの妨害によって険悪になっていく。

イムンは仕舞いには本気でボンニョに怒ってしまう。

家を出たドジンを心配するエンナンは、ウォランにドジン捜しを命じる。

エンランの命令でドジンを捜しに出たウォランは、大家と親しくするプングムを見かけてイライラ。

そのまま見過ごすことが出来ず、2人を邪魔してしまう。

エンナンがドジンを心配する一方、すっかりミオに一筋なドジンはイムン宅に向かう。

ミオやクァンテンと暮らすため、ミオと義家族の前で「チャンスをくれ」と土下座する。

晴れて父親として認められたドジンはミオを実家に連れて行き、家族に結婚を宣言。

結婚を認めない父親に失望し、決別を覚悟して家を出ていく!

「スインと気持ちを確かめ合った」とウソクに告げられたジュヒは、怒りで我を忘れる。

激怒モードで魔法のベーカリーに乗り込むと、スインに当たり散らす。

ジュヒに問い詰められたスインは、「ウソクを愛する自分の気持ちに気付いた」と伝える。

この言葉でさらに頭に血が上ったジュヒは、思わずスインの頬を引っ叩く!

そんな中、コブク堂の情報を求めて製パン協会の掲示板に連絡先を載せたウソクの元には、30年前にコブク堂で働いたという男から連絡が…。

伝説の魔女 各話あらすじ


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